掉到异次元的书和影:

“変わらないもの”(不变的永远) 奥华子


奥华子的声音杀伤力太大了,连续听了几遍现在处于快泪奔捂心口的边缘。抠脚大汉久违的少女心又被召唤出来了QAQ。

这是《穿越时空的少女》的插曲,比起片尾的《石榴石》一直更喜欢这首。听着它还能想起天际线旁壮观的积雨云,化学教室里被涂鸦来不及擦的黑板,真琴最后一次的TimeLeap,泪流满面竭尽全力的奔跑。

 

 

Time waits for no one.

“我在未来等你。”他说。


    一路嬉闹走在回家的路上
  无缘无故地惹你发脾气
  只想看看你各种各样的表情

  你泪光闪烁的眼睛
  你带着哭腔的呼唤
  如今依然令我的心为之纠结
  在川流不息的人海之中
  我追逐着你的身影

  ★一直在寻找不变的永远
  不会忘记与你的那一天
  怀着着穿越时空的思念
  好想现在就能与你相见

  路灯上镶嵌着我的思念
  我却一直没能向你倾诉
  夜色让我们相隔的越来越远

  在懵懂不知的时候
  我曾经说过的谎言
  如今依然回响在我的心胸里
  在彷徨不前的时空之中
  不知不觉与你相恋

  一直在寻找不变的永远
  如果我能与你相伴而行
  去向那天曾发现的地点
  我甘愿一次次为你改变

  也曾拥有过无形的幸福
  却没能察觉到它的碎裂
  与你走过的那条小路上
  今夜灯光依旧 恍如昨天
  ★Repeat

  好想现在就能与你相见


       帰り道ふざけて歩いた
  訳も无く君を怒らせた
  色んな君の颜を见たかったんだ

  大きな瞳が 泣きそうな声が
  今も仆の胸を缔め付ける
  すれ违う人の中で 君を追いかけた

  変わらないもの 探していた
  あの日の君を忘れはしない
  时を越えてく思いがある
  仆は今すぐ君に会いたい

  街灯にぶら下げた想い
  いつも君に渡せなかった
  夜は仆达を远ざけていったね

  见えない心で 嘘ついた声が
  今も仆の胸に响いてる
  さまよう时の中で 君と恋をした

  変わらないもの 探していた
  あの日见つけた 知らない场所へ
  君と二人で 行けるのなら
  仆は何度も生まれ変われる

  形ないもの 抱きしめてた
  壊れる音も闻こえないまま
  君と歩いた同じ道に
  今も灯りは照らし続ける

  変わらないもの 探していた
  あの日の君を忘れはしない
  时を越えてく思いがある
  仆は今すぐ君に会いたい

  仆は今すぐ君に会いたい


歌词摘自这里

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